予防クリームを塗っていようが妊娠線はできます

私はもうすぐ臨月を迎える妊婦です。
初めての妊娠でしたので、わからないことだらけだったのもあり、妊娠初期のころから常にネットを見ては今の週数の情報を検索していました。

妊娠6週目ころからつわりが始まったので、そのころは仕事にも行ける状況でないくらい大変ひどかったので、家でずっと横になったままネット検索はよくしていました。妊娠4か月に入るころにネットで、「そろそろ妊娠線対策をしましょう」と書いてあるのを見つけました。

私は元々ぽっちゃり体系だったので、妊娠線というものがどういうものかはわかっていました。すでに太ももにはありましたので。でも、ネットでお腹全体に妊娠線ができてしまっている画像を見て、自分の太ももにある線よりも激しい線の入り方に引いてしまい、早く妊娠線予防のケアをしなきゃと思い、妊娠線対策用のクリームを購入しました。なので、大体妊娠4か月中盤ころの、まだまだお腹も出ていないころからケアは始めていました。

お風呂の脱衣所のところの目につくところに置いておいて、毎日お風呂上りにお腹全体から背中にかけてとお尻まわりまで塗り込んでいました。妊娠7か月ころに、ようやく周りからお腹の大きさに気づいてもらえるようになっていて、自分でもお腹の下のあたりが見えずらくなっていました。見えていないところで妊娠線ができていたら嫌だったので、鏡に映して自分のお腹をチェックしていましたが、妊娠線はできていませんでした。

妊娠8か月を過ぎたあたりから、急激にお腹が大きくなり階段の上り下りを気を付けないと少し怖く感じるくらいになっていました。この頃も鏡でお腹を確認していましたが、妊娠線はできていませんでした。

問題は妊娠9か月の後半です。もうこれ以上お腹も大きくなれないっていうくらいまでお腹が大きくなっていて、自分のおへその形も変形していてこれ以上無理という見た目になっていましたが、そこからスパートをかけたみたいにさらに大きくなり、この頃についに妊娠線ができてしまいました。毎日欠かさずに塗っていたんですよ。それなのにできてしまったのがすごくショックでした。でも塗っていた分、塗らなかった場合と比べてましだったに違いないと言い聞かせています。

http://xn--n8j855j4ma751d85t.com/というサイトで、出産後の妊娠線を消すクリームを紹介していたので、今度試してみるつもりです。

年収700万の知人の薬剤師に勧められた熱心な調剤薬局

血圧が高くて中性脂肪の数値もよくない私は、定期的に総合病院通いをしています。
毎回血液検査を受けるので、毎回数値の結果のデータを渡されます。
数値が下がっていない時は恥ずかしくて、主治医の顔を見るのも辛い。
幸い主治医はあまり厳しくないので、キツい言葉をかけてくることはありません。

食事のとりかたや運動のアドバイスをもらっています。
それらを私が真面目に実践していることもあり、あまり強く注意をされることはないのです。
もちろん医師のかたわらにいる看護師も、バカにしたりあきれるような表情や態度をしません。
だから、病院の診察室にいる間はほとんど嫌な思いをしないで済んでいます。
会計の時もまあ不愉快な思いをすることはありません。
医療事務員はいろいろいて、少し失礼な態度の人もいればすごく丁寧で優しい事務員もいます。
病院について病院を出るまでは、どうってことないです。

病院のすぐそばに薬局が三軒あります。
知人で薬剤師をしている人の勧めもあり、そのうちの一軒を選んで通っています。
そこでは毎回薬を処方されるのですが、とても熱心な薬剤師さんで、最初はそこの薬局を選んだことをよかったと思っていました。
二度三度通うにつれ、顔を覚えてもらい会話も増えていきました。
優しそうで物腰柔らか、でも仕事はテキパキ早く私は薬剤師さんに好感を持っていました。
薬を処方されるのが楽しみになっていたのですが、いちいち医師とのやり取りをたずねられ、結果なかなか下がらない数値にものすごく口を挟んでくるようになりました。
ちゃんと怒る感じで言ってきます。
そのおかげなのか、最近ではまた怒られるかも・・・と日常生活でも考えるようになったので、生活習慣はビックリするほど規則正しくなりました。
食事もかなり改善するようになり、結果としてはこの薬剤師さんで本当に良かったなと思います。

口うるさく言われるのがニガテな方もいるかと思いますが、大人になって怒ってくれる人ってなかなかいないんです。
この調剤薬局を紹介してくれた知人の薬剤師にも感謝です。
彼女は今は別の調剤薬局で働いているのですが、年収をアップさせるためここの薬局に転職すると聞きました。
⇒⇒⇒ 薬剤師求人700万

私はこれからもこの薬局に通おうと思います。

特殊な医療器具は、集めるのが大変です

私は、市民病院の中で働いています。
病院で働いているといっても、看護師などではなく、物品管理センターというところで、日々、病院で使われる物品の補充をしている部署です。

自分がこの仕事に着くまで、このような仕事があるなんて知りませんでした。
病院は広いところなので、いろいろな委託業者が入り、それぞれが役割分担で仕事をしていて、それで成り立っているんだということが分かりました。

その中で、仕事をしていて、とても大変だと思うことがあります。
それは、看護師さんや医師から「今すぐ、○○が欲しい」といわれたときに、在庫が無いことがあります。

特に、内視鏡や手術室で、普段使わないものを使うとなると、それを病院では保管していないことがあります。そんなときは、その物品を販売しているメーカーに問い合わせて、いつまでに欲しいということを伝えるのですが、今日明日持ってきてもらえるということも無いのです。

ひどいときには、2週間ほど納期がかかることがあります。ですが、そのことを現場の方に伝えると、今すぐ欲しいのになぜそんなに遅いのかと問い詰められることもあります。ですが、こちらも、すぐに対応をしているのですが、メーカーのほうからそのように回答があったということで、もうそれ以上急ぐことができません。

また、インフルエンザの季節など、季節によって、大量に何かが必要になることがあります。そんなときも、病院ではある程度の物品を保管していても、それが病院全体で必要になると、足りなくなってしまうこともあります。

病院に行く患者側からとしては、医療に使われるものは常に揃っていて当たり前だと思うのですが、裏側ではちゃんと不足することの無いように集めているという縁の下の力持ちとしての役割をしている人がいるのだなということが、仕事を始めて知ることができました。

医療の現場というのは、物がないから何もできないという状況では困るので、それを支える人も大変だと実感しました。また、仕事柄、看護師さんと話す機会が多いのですが、看護師さんって思っている以上に転職される人が多いということも、この仕事を通して知りました。看護師求人|熊本市で好条件の職場の探し方♪【※私の転職体験談】というサイトがうちの病院ではわかりやすいと評判です。便利な世の中になりましたが、医療器具の在庫管理は大変です。

病院選びに大失敗した糖尿病患者の母親

私の母親は、20年ほど前に糖尿病をわずらってから近所の内科に通っていましたが、そこでは薬だけの治療で、食事や運動といった指導は一切受けませんでした。糖尿病はかなり進むまでは自覚症状はないので、母親は土壇場まで自分は糖尿病ではないと偽った認識をして、生活において何の改善も見られませんでした。

そのようなわけで糖尿病はどんどん進行していき、糖尿病をわずらってから10年が経過しました。そしてある日、体調がすぐれないので高槻にある大阪医科大学附属病院で検査をしてもらった結果、合併症がかなりすすんでいました。特に腎臓がかなり悪くなっていて近いうちに透析ことになるという診断を下されました。そして大阪医科大学附属病院に即入院していろいろと教育を受けました。

思い返してみえば、すでにヘモグロビンA1Cが10を超えていたのに、近所の病院ではインシュリンを打つようなことすら一言も言われませんでした。その時には時すでに遅しでしたが、これ以上悪化させないための指導を新しい病院でみっちり受けました。特に食事の指導はとても細かかったです。カロリーブックの本を見て、カロリー計算を厳密に行いました。そしてたんぱく制限が厳しく、1日30g以下と言われました。お米にしても糖尿病患者向けの物を注文しました。とにかく食事面においては大きな改善が必要でした。とにかく大阪医科大学附属病院では注意事項が考えられないほど非常に多かったです。それなのに、以前の病院では薬の投与以外は何の指導もなかったのです。

私は薬剤師をしているのに、こんなになるまで母を放っておいてしまったことをとても後悔しました。糖尿病においては、大きな病院の専門の外来を利用するべきなのです。糖尿病は本当に怖い病気で合併症が出ると手の施しようがありません。糖尿病を決して甘く見てはならないのです。手術や化学療法といった手段も通用しないのです。人工透析、失明、足の切断という最悪の事態も経験しなければならず、そうなると生きていることが本当に苦痛に感じます。

何はともあれ、病気を治す病院そのものでも治療方法に大きな違いがあることに大きなギャップを感じました。そこで病院選びにおいてはいろいろな人の口コミを聞いて、しっかりと吟味しなければなりません。まして糖尿病のようなやっかいな病気は。より慎重に事を行う必要があります。いずれにしても、母親は病院選びに大きな失敗をしました。
ちなみに私自身は口コミの重要性を再認識したこともあり、http://xn--gmq12gpynw0lixci98ce84a.com/というサイトを利用して評判のいい薬局へ転職することに成功しました。

スーパーへ行く機会が減って助かった!コープデリに加入して良かったです

北国の冬を乗り切るのに暖房器具は必須アイテム。(本州なのに、国内最低気温打ち出す地域が車で30分のとこにあるんです)
FF式の大きなストーブもあるけれど…ランニングコストを考えるとどうしても、小型で持ち運べるファンヒーターの出番が多いかな?

あとは、煮込み料理にも重宝するのが、昔ながらの反射式ストーブ。
この子たちのご飯は「灯油」。市街地ですらガソリンスタンドが閉店してしまい、給油には頭を痛めているのが現実の田舎に暮らしていると、配達してくれるだけで神ですよ。
ただ、普通の店依頼すると毎回価格がめちゃくちゃ上がっていたり…で驚かされ、さらに配達料も店によって「1Lに10円」とかいわれることもありました。
1Lに10円だと、灯油のポリタンクが20Lくらいなので、200円上乗せとかぼったくろうとするわけよ。

その点、コープの宅配は、10月くらいに暫定価格で配達料込1700円とか決まった値段で雪深い部落まで来てくれるし、途中で原油が高騰したら値上げはあるけれど、県内では安定して供給してくれて1番お安い。
シーズン終われば、払い戻しもある。去年は、配達だけで500L以上だったからかなり助かった。

うちは男ばかり3兄弟なので、食料の買い込みも本当に大変。
だけど、宅配にお願いするようになって重たい荷物を持つことのなくなったし、なにより子供たちを連れての買い物がかなり減ったのが嬉しい!
子供ら連れて外行くと、絶対何か買って買ってって言うもんね・・・(笑)

なので、お財布にも優しくなったし、わたしのストレスもかなり軽減されたこの宅配。
⇒⇒⇒コープデリ加入

子持ちの家庭の人にはほんとにオススメしたいです。
赤ちゃんがいる家庭など、配達料の割引もあったのでぜひチェックしてみてくださいね。

ダイエット成功♪妊娠で増えた体重がやっと元に戻りました。 

ダイエット
私が最近嬉しかった事。それは…
やっと出産前の体重に戻りました。とても嬉しいです!

妊娠中は食べづわりが酷くて何か口に入れていないと気持ち悪くて…と言って噛み続けて味がしなくなったものが口に入っているのも気持ち悪くて…結局次から次へと食べてしまって気づけば15キロ増加。

途中お医者さんから怒られはしたけれど無事に出産。出産したら体重は元に戻るものだと思っていたけれど甘かったです!減ったのは赤ちゃんの分の3キロ程度。つまり12キロ増えちゃっていたんです。

母乳育児は痩せると聞いたので完全母乳にしました。さらに赤ちゃんを抱っこひもで抱っこしたままエクササイズができるという『抱っこエクササイズ』の教室にも行きました。抱っこひもを使うと赤ちゃんの重さで前かがみになりがちなのですがひたすらお腹に力を入れて姿勢を良くします。その状態で大きな動きをするのですが、赤ちゃんの首に負担がかからないようにする為ドスンとした動きではなく重心をゆっくりと動かす動きをします。

10分足らずで汗だくになる程大変です。けれど赤ちゃん的にはくっついたまま動くのが心地よいらしく、よく眠るようになってくれました。徐々に重くなってくる赤ちゃんを抱えて約1年…やっと妊娠前の体重に戻りました!これからも体を絞れるようにがんばります♪